ようこそブラックな企業へ

新卒採用2018 TOMORROWGATE

世界一変わった会社で、世界一変わった社員と、世界一変わった仕事を創る。

世の中には悪い「ブラック企業」と、悪くない「ブラックな企業」が存在する。そもそもブラック企業の定義ってなんだろう。 給与が安い会社?勤務時間の長い会社?労働環境が苛酷な会社?それは人それぞれの価値観かもしれない。黒の組織・トゥモローゲートは世界一変わった 「ブラックな企業」を目標とする。これからの人生を幸せに送れるか、慎重に未来をスクロールしてみて下さい。

終電に揺られながら、気がつけば眠りに落ちている。
あいつは夢の中でもトゥモローゲートにいるようだ。
もっと早く帰らせるべき?
そんな事は知らないな。
明日も終電で帰るって言ってるようだが。

トゥモローゲートの就業スタイル「フルフレックスタイム」。
タイムカードなし、コアタイムなしの完全自由出勤制だ。
13時出社-24時退社もよし。8時出社-15時退社でもよし。
全社員が自分でスケジュール管理をして仕事を組立てるんだ。
全員束縛嫌いで、自由に働かせろ!とウルサイからな。

歴史の浅いベンチャー企業だが、
退職した社員はまだ一人もいない。
社員にも「辞める」なんて事は言わせない。
「居心地はいい」と全員言っている。
なに?無理矢理に言わせてるだと?

創業4年が経った。離職率は0%。
今の所は本当に誰からも「辞めたい」の言葉は聞いていない。
そして目標がある。「辞めたくない会社」にしたいんだ。
入社3年以内の離職率が1%以下になる会社を目指す。
社内イベントは多い。社員は楽しくワイワイやってる様だ。

君以外の事も色々と詮索させてもらう。
家族の事。そうだ、彼氏・彼女の事も教えてもらおうか。
何も言いたくない?教えたくない?プライベート?
そうか。それなら好きにしてくれてもいいが。
但し、罰として君の休みが減る事になるな。

トゥモローゲートでは「家族を大切にする」というルールがある。
家族の誕生日や、結婚記念日などには特別休暇を取得できる。
大事な人への時間に当てて、有意義に使って欲しい。
仕事に追われて、プライベートが無くなっては意味が無いからな。
翌日からの仕事へのモチベーションをチャージして来てくれ。

01 TOMORROWGATE CODE NUMBER zero-one HAYATO TAKADA

GENERAL MANAGER 高田隼渡

「独特の嗅覚・感性」を持つディレクションの鬼。

学生時代から数々のビジネスに従事し、その全てでトップクラスのセールスを記録。 企画、経営戦略に長け、独特の嗅覚と感性を合わせもつディレクションの鬼。 マシンガンの様に弾がフル充填された会話術は、一度狙ったクライアントを逃さない。

高田の脳内説明

01 TOMORROWGATE CODE NUMBER zero-one HAYATO TAKADA

彼の頭の中には芝生が生えている。

トゥモローゲート1の変人だ。 常にお客様の事を考えて、考えて、よく頭痛を起こし帰ってしまう。 お金を使うと、入ってくるようになると考えているみたいだが、傍から見るとただお金が出ているだけだ。 趣味はサッカーに偏り、すぐにサッカー選手で人を例えてくるメンドクサイ男だ。 しかし、家族や子供の事を大事に考えており将来のベストファーザー賞を狙っている。 そんな彼は、色々と濃い男である。

高田の概要

02 TOMORROWGATE CODE NUMBER zero-two REI HASHIMOTO

DESIGNER 橋本嶺

ロン毛と煙草で人を惑わすロジック派超速デザイナー。。

専門学校時代、校内コンペの賞を総ナメにした ジーニアス。仕事も遊びも手がはやく、 その圧倒的なデザインスピードに、ディレクションが追いつかないこともしばしば。

橋本の脳内説明

02 TOMORROWGATE CODE NUMBER NUMBER zero-two REI HASHIMOTO

常に踵が浮いている天然楽観主義者。

彼の口からは多くのwebに関する専門用語が放たれる。が、大事なところで噛むという悲しい癖がある。 どんなに強固なロジックによる説得力あるプレゼンも、やっぱり噛んでしまう。 理知に溢れるクールな存在だが、そのキャラクタはなぜか憎めない。 趣味のダウンヒルで崖から落下するも、救助が来るまで釣りを楽しんだという超ポジティブな過去を持つ。

橋本の概要

03 TOMORROWGATE CODE NUMBER NUMBER zero-three KIMURA MEGUMI

THIEF 木村恵

金の流れを操作する、魅惑のトゥモローゲート金庫番。

アニメーション専門学校を卒業後、イラスト担当としてトゥモローゲートへジョイン。 結婚、妊娠を期に総務経理へと転身した。 独学で経理・会計・労務を学び、今ではその全てを1人でこなす容姿端麗な金庫番。 魅惑の眼力はコンマ1の数字も立ち止まる。

03 TOMORROWGATE CODE NUMBER zero-three MEGUMI KIMURA

金の流れを操作する、魅惑のトゥモローゲート金庫番。

トゥモローゲートきっての自由人。 「嫌いな仕事はやらない!」がポリシーで、彼女に仕事を振るのは一苦労。 しかし持ち前の愛嬌で、誰からも好かれてしまう天性の才も兼ね備えた若干厄介な人間だ。 実は生まれたばかりの子供を抱える一児の母で、家事と育児そしてビジネスと、その全てを器用にこなす。 趣味は漫画。自宅には2000冊を超える漫画があり、社員同士の貸し借りの仲介役を担う。

04 TOMORROWGATE CODE NUMBER zero-four SHINGO MORIOKA 守岡晋吾

DESIGNER 守岡晋吾

遅れてきた酒乱ルーキー。アラブ系デザイナー

守岡晋吾の説明〜飲食店経営者からデザイン業界へ転職。アルコールを こよなく愛し、社内イベントを盛大に盛り上げるムード メーカー。大胆なデザインとインパクトのあるキャッチ コピーが今日もクライアントに炸裂する。

03 TOMORROWGATE CODE NUMBER zero-four SHINGO MORIOKA

帽子の中は非常識。彼の血は酒でできている。

守岡晋吾の説明〜三度の飯より酒が好きな彼の頭は、仕事は二の次、 酒と女とギャンブルで溢れかえっている。 普段は決して帽子はとらず頭の中を隠しているが、 その行動から彼の一挙手一投足、すべてが透けて 見えている。 もともと飲食店を経営しており、お酒には詳しく 「デザインとはカクテルレシピのようなものだ」 と、意味の分からない名言を持つ。

05 TOMORROWGATE CODE NUMBER zero-five YURI ONO

DIRECTOR 小野 有理

書物を愛する新卒女史。MADE in ITALY

ミラノ生まれ、大阪育ちの帰国子女。 2015年春入社の新卒第一期生。 優雅な容姿と落ち着いた物腰だが、社長相手にも 物怖じしない意思の強さを持ち合わせている。

05 TOMORROWGATE CODE NUMBER zero-five YURI ONO

ピアノ、演劇、文庫本。古典派平成生まれ。

トゥモローゲートにも平成生まれがやってきた。 かとおもいきや、演劇や宝塚をとかく愛し、ピアノを嗜むなど、昭和の雰囲気を醸し出している。 ストレスが溜まったときには、本屋か文房具屋を散策して解消しているらしい。 毎日文庫本を片手に通勤しているようだ。

トゥモローゲートの社内データを公開する。トゥモローゲートは、オモシロイ企業を創る会社である。そして、この会社もこれから共に創り上げて欲しい。

機密情報。今後展開したい計画たち。トゥモロ−ゲートの得意分野は人や会社をつなげる事。制作・コンサルティングに関わらずやりたい事は山ほどある。

恥ずかしいが、最後に「私からの思い」を語る。

「面白いか、面白くないか」。 何度も言うが会社の意思決定基準を全てこの言葉に詰めている。 今まで見たことも、聞いたこともない発想や仕組みを創るんだ。 どんなに儲かるビジネスでも、それが面白くなければやらないし、面白ければやる。 これからも永遠にそんな発想を掲げる会社であり続けたいと考えている。 我々は「人が集まり、辞めない企業づくり」を支援するための企画や戦略、 それを元にしたデザインといった目には見えない無形のサービスを創りあげている。 だからこそ、それを「創る人」の採用に対しても徹底的にこだわらせてもらう。 私たちの価値観に共感し、「一緒に面白いモノを世の中に発信したい」という諸君が、 弊社の門をガンガン叩き壊してくれることを望んでいる。